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平成19年度 大町商工会議所青年部 行事予定表

三役会
役員会
例会及び主催事業
日本YEG・
北陸信越ブロック・
県青連関係
4月
11日
18日
4月例会「定期総会」
(ビジネス検討・25日)
 
5月
2日
9日
5月例会
「オリエンテーション」
(三役・17日)
日本YEGさいたまサッカー大会
(26・27日・さいたま市)
6月
6日
13日
6月例会
(地域ビジョン)
長野県商工会議所青年部
連合会総会 (8日・千曲市)
北陸信越YEG総会(9日・小松)
7月
4日
11日
   
8月
1日
8日
8月例会
(会員交流)
YEG東京サミット(24・25日・東京)
9月
5日
12日
9月例会
「全体事業・青年部祭」
(地域ビジョン・8/25)
北陸信越YEGブロック大会
七尾大会(26・29日・七尾市)
10月
3日
10日
10月例会
(会員交流)
 
11月
7日
14日
11月例会
(ビジネス検討)
全国大会千葉大会
(16・17日・千葉市)

12月

3日
6日
12月例会
「クリスマスパーティー」
(会員交流)
 
1月
9日
16日
1月例会「新年会」
(ビジネス検討)
 
2月
6日
13日
2月例会
「エリアサミットイン・おおまち」
(地域ビジョン)
全国会長研修会
(7〜9日・長崎市)
3月
5日
12日
そばうち訪問
(三役)
北陸信越YEG臨時総会
(未定・小松市)

平成19年度 大町商工会議所青年部 各委員会事業計画

■会員交流委員会 事業計画
委員長 倉科  誠
副委員長 小林 純一
副委員長 高橋 恵一
副委員長 田中 健一
担当副会長 伊藤敬一郎
【基本方針】
 われわれ青年部の目標は綱領に記載されたとおりであります。綱領実現のために必要なことは個々および組織の資質を上げることであるのは言うまでもありません。
 当委員会では特に組織の資質向上のため欠かせない、メンバー間の意志疎通がより円滑に進められるように、お互いが胸襟を開く間柄になり、刎頸の交わりとなれるよう会員相互の親睦交流を事業の中心に活動して参ります。
 また、次代の大町を担う子供たちに青年部として何かを伝えることができる内容を兼ね備えながら、会員家族が交流を持てる例会を模索し実施したいと思います。
 そして、昨年度臨時総会で承認された黒部YEGとの姉妹提携が、両YEGにとって有益のものとなるように深謀遠慮しつつ、具体的な調印文書の作成、調印式の日程調整などを行います。
 また、他YEGとの交流窓口として活動致します。
 魅力あるところには自然と人が集まります。魅力ある青年部めざし粒々辛苦させていただきますので、お力添えよろしくお願いいたします。
【事業計画】
1. 会員親睦並びに会員家族間交流を目的とした例会の計画及び実施 (8・12月)
2. 「黒部YEGとの姉妹提携」後の両YEGの交流・合同事業の調査研究及び調印文章共同策定、日程調整
3. 塩尻YEGとの共同事業「若手後継者等育成事業」の計画実施
4. 他YEGとの交流窓口として必要とされる活動の実施
5. 新入会員拡充のための活動(PRチラシ作成など)
6. 月1回の委員会開催
7. 全体事業及び各委員会事業への参加・協力
注釈
「胸襟を開く」(きょうきんをひらく)→心中を隠すことなく打ち明けるという意
「刎頚の交わり」(ふんけいのまじわり)→刎頚は首をはねること。そこで刎頚の交わりとは、首を切られてもいいほど親しい間柄のこと。つまり親密な友好という意味の言葉。
「深謀遠慮」(しんぼうえんりょ)→遠い将来のことまで深く考えて計画を立てること。
「粒々辛苦」(りゅりゅしんく)→物事を成就させるために地道な努力や苦労をつづけること。
■地域ビジョン委員会 事業計画
委員長 田中 広昭
副委員長 上條慶一郎
副委員長 小林 臣重
副委員長 鈴木 良介
担当副会長 西澤 和保
【基本方針】
 今年度、当委員会の大きな事業として、青年部祭の開催と、エリアサミット・イン・おおまちの開催があります。
 青年部祭では、地域に密着した事業となるように青年部のPRし、事業効果・収益を目指していきたいと思います。エリアサミット・イン・おおまちは、15周年を経過したこの時期に、青年部は何を求められるかを再考しながら、開催したいと考えます。
 また、地元地域の他団体との交流を深めていきます。
各委員が参加しやすく、お互いに協力し合っていく事業を目指します。
【事業計画】
1. 青年部祭の開催
2. エリアサミット・イン・おおまちの開催
3. 6月例会の開催
4. 他団体との交流
5. 月1回の委員会開催
6. 全体事業及び各委員会事業への参加・協力
■ビジネス検討委員会 事業計画
委員長 坂井 良平
副委員長 下川 昌一
副委員長 山田 一彦
副委員長 横山 岳史
担当副会長 佐藤  治
【基本方針】
 今、何故、「青年部」が必要なのか?
 われわれの貴重な時間を費やして活動する意義とは一体何でしょうか。
 その基本は地域の発展を図る先導者としての責任を果たすことにあると思います。
 ビジネス検討委員会では、組織が円滑で、尚かつ合理的に運営できるように会務の充実に努めます。
 そして、会員個々が意欲的に事業参加するために、効果的な広報活動を行い会員相互の情報共有を積極的に進めます。
 また、会員個々のビジネスを理解し合う中で、自らの「商売」に
資するような事業や、私たち中小企業が発展していくために必要不可欠な要素である『経営体質』を改善・強化するのに役立つ事業を検討・実施したいと思います。
【事業計画】
1. 会員手帳の発行
2. 会報「こまくさ」の発行
3. 定期総会の準備、開催【4月例会】
4. 会員事業所のPR誌の整備・作成
5. 11月例会開催【11月例会】
6. 新年会の準備、開催(1月例会)
7. 役員会・総会議事録の作成と会員への告知
8. 月1回の委員会開催
9. 全体事業及び各委員会事業への参加・協力
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